POP UP STORE きんしゃい有田豆皿紀行が7/16(土)からスタート!

7/16(土)~8/21(日)の期間、

きんしゃい有田豆皿紀行

がスタートします!


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有田焼は400年にわたる歴史の中で大きく発展。

現在では窯元が約150社存在しています!

きんしゃい有田豆皿紀行では、

「大きな産地を小さな皿を通して見る」

をテーマに、産地の中から14窯元に注目!

その中からさらにピックアップした3窯元を紹介します!




        利久窯
    
利久窯
顔料で着色した化粧土を、スポイトを使って絞りだしながら描く「一珍(いっちん)」技法を用いて無釉の生地に立体的な線やドットを
絵付けています。
明るく軽やかで、現代的な焼物を制作しています。




徳幸窯

徳幸窯
ホテルや旅館、飲食店などで使用される、松竹梅や鶴亀などの吉祥様をモチーフにした変形豆皿の製作が得意。
正月や宴会などハレの日に映えるこれらの器は20年来のロングセラーです。




    与山窯

与山窯
代表作は、まるで浮世絵のようにいろいろな構図で富士山を取り入れ、48枚の豆皿に描いた「富士山48景」。
皿の三方、四方にある富士山、蛸唐草や菊文様に隠された富士山など、大胆な絵付けが特徴です。



ずっと眺めていても飽きない!そんな古典柄から現代的な柄の豆皿を

7/16(土)~8/21(日)の期間限定

で販売致します!

この機会に自分のお気に入りの豆皿を見つけてみませんか(*^_^*)

皆さまのご来店お待ちしております!